「ExcelやWordを使いたいけれど、どのパソコンを買えばいい?」「Office付きって後から買うよりお得なの?」
そんな疑問をお持ちの方に向けて、最新のMicrosoft Office 2024搭載モデルを10機種厳選しました。
スペックの目安や選び方についてご紹介し、おすすめの機種を用途別に比較紹介していきます。
ご紹介する機種は、大学生向けの軽量モデル、ビジネスパーソン向けの高性能機、シニア・初心者向けの使いやすいモデルなど、それぞれ異なる強みを持っています。用途や予算に合った、あなたにぴったりの一台がきっと見つかります。
オフィス付きノートパソコンの選び方と スペック表の見方
Office 2024搭載モデルを選ぶメリットと注意点
2024年秋に登場した最新の「永続ライセンス版」である「Microsoft Office 2024」は、従来のバージョンよりも動作が軽快になり、AI機能の強化や使いやすさの向上など、様々な新機能が追加されています。プリインストール版(最初から入っているモデル)は、個別にソフトを購入するよりも安く設定され、初期設定の手間を省き、届いてすぐに使えるのが大きなメリットです。また、一度購入すれば追加費用がかからない「買い切り型」なので、長期間使用する方に最適です。
Officeのサポート期間は5年ほどです。ひとつ前の「Office 2021」は2026年10月13日までなので残り期間が短く、それ以降はセキュリティリスクが高まり、サポートも受けられなくなります。安くなっているとしてもこれは避けて、最新の「Office 2024」をおすすめします。
「Microsoft 365 サブスクリプション版」は、常に新機能が追加され、OneDriveストレージが1TBになるなどのメリットがありますが、月額または年額料金を払い続けることになります。
例えば Microsoft 365 Personalは年額17,880円(月額換算1,490円)なので、3年間で約53,640円かかります。
一方、Office2024は買い切りで43,980円なので、3年以上使う予定なら買い切り版の方が経済的です。特に今回紹介しているOffice搭載機はOfficeが安く設定されていて、Office単体よりも安い価格でパソコンごと手に入る機種もあり、非常にコストパフォーマンスが高くなっています。
永続ライセンス版のメリット
- 追加料金が不要:一度購入すれば、その後の月額・年額料金は一切かからない
- 長期的なコストが安い:3年以上使えば、サブスク版よりも経済的
- インターネット接続不要で使用可能:最初の認証後は、オフライン環境でも作業できる
- バージョンが固定:操作方法が急に変わることがないため、使い慣れたインターフェースを維持できる
- 経費計上しやすい:個人事業主や法人の場合、固定資産または消耗品として一括計上可能
格安ブランドと国内メーカー(マウス・iiyama)の違い
格安ブランド(VETESA、EYY、ESBOOKなど)の魅力は、圧倒的な「スペック対価格」の良さです。同じ予算で国内メーカーの倍以上のメモリや保存容量を確保できることが多いです。
対してマウスコンピューターやiiyamaなどの国内メーカーは、24時間サポートや国内修理拠点による「安心感」が最大のメリットです。BTOパソコンは既製品と比べて割安な上に、注文の際に「メモリだけ8GBから16GBに変更」などのカスタマイズ変更が安価にできるのも魅力です。
設定に自信がありコスパを極めたいなら格安ブランド、仕事で使い故障時のリスクを最小限にしたいなら国内メーカーなど、必要に応じて選びましょう。
用途別:必要スペックの目安(CPU・メモリ・ストレージ)
安さだけで選ぶと「動作が重くて仕事にならない」ということも起きてきます。Windows 11を動かすための基準として、CPUは「Intel N100」以上、または「Core i3/Ryzen 3」以上推奨。メモリは最低でも8GB、できれば16GBあると理想的です。ストレージは必ず「SSD」を選んでください。HDD搭載モデルは起動が非常に遅いため、Officeでの作業には不向きです。
作業の内容によって必要なスペックも違ってくるので、具体的な用途に合わせて選ぶための目安をくわしくご紹介します。
CPU性能で選ぶ:Celeron vs Core i3 vs Core i7 vs Ryzen 5
CPUはパソコンの「頭脳」にあたる部品で、処理速度を大きく左右します。用途に合わせて適切なCPUを選ぶことが、快適な使用感とコストパフォーマンスの両立につながります。
Celeron(N4000、N5095など)- エントリークラス
適した用途:メール、ウェブ閲覧、Word・Excelでの軽い文書作成、動画視聴
特徴:消費電力が少なくバッテリー駆動時間が長い。価格が安い。複数のアプリを同時に開くと動作が遅くなることがある。
Intel N95/N100 – エントリー〜ミドルクラス
適した用途:Office作業全般、ウェブ会議、軽めの画像編集
特徴:Celeronより高性能で、マルチタスクもある程度こなせる。省電力設計でバッテリー持ちも良好。コストパフォーマンスに優れる。
Core m3/Core i3 – ミドルクラス
適した用途:ビジネス全般、プレゼン資料作成、軽めのプログラミング、写真編集
特徴:バランスの取れた性能で、ビジネス用途には十分。複数のアプリケーションを同時に使っても快適に動作。
Ryzen 5 – ミドル〜ハイクラス
適した用途:動画編集、画像編集、プログラミング、データ分析、マルチタスク
特徴:IntelのCore i5に匹敵する高性能。コア数が多くマルチタスクに強い。コストパフォーマンスが非常に高い。
Core i7 – ハイエンドクラス
適した用途:4K動画編集、3D CAD、機械学習、大規模データ処理、ゲーム開発
特徴:最高レベルの処理性能。プロフェッショナルな作業も快適にこなせる。消費電力は高めだが、バッテリー技術の進化により駆動時間も十分確保。
メモリ容量の目安:8GB・12GB・16GB・32GBの違いとは?
メモリ(RAM)は、パソコンが同時に処理できる作業量を決める重要なスペックです。メモリが不足すると、動作が遅くなったり、アプリケーションが強制終了したりします。
8GB – 基本的な用途には十分
できること:Word・Excelでの文書作成、ウェブブラウジング(タブ5〜10個程度)、メール、動画視聴
注意点:複数のアプリを同時に開くと動作が遅くなることがある。
12GB – マルチタスクも快適
できること:8GBでできることに加え、ブラウザタブ20個程度、写真編集、軽めの動画編集
おすすめポイント:8GBと16GBの中間で、コストパフォーマンスが高い。日常使いで困ることはほぼない。
16GB – クリエイティブ作業も可能
できること:動画編集、画像編集、プログラミング、仮想マシンの起動、大量のブラウザタブ(30個以上)
おすすめポイント:2026年現在、最もバランスの取れた容量。長期間使うことを考えると、16GB以上を選ぶのが無難。
32GB – プロフェッショナル向け
できること:4K動画編集、3D CAD、機械学習、大規模データベース処理、複数の仮想マシン同時起動
おすすめポイント:一般的な用途では過剰だが、プロとして高度な作業を行う方には必須。将来的な拡張性も考慮すると安心。
ストレージ容量:256GB・512GB・1TBどれを選ぶべき?
ストレージ(SSD)は、データを保存する場所です。容量が多いほど、多くのファイルを保存できますが、価格も高くなります。用途に応じて適切な容量を選びましょう。
128GB – 最低限の容量
保存できるもの:Windows 11(約30GB)、Office2024(約5GB)、その他アプリケーション(約20GB)を入れると、残り約70GB程度。
向いている人:クラウドストレージ(Google Drive、OneDriveなど)を活用し、ローカルにはほとんどファイルを保存しない人。
注意点:Windows Updateなどでストレージが圧迫されることがあるため、定期的な整理が必要。
256GB – 一般的な用途には十分
保存できるもの:OS・アプリケーションに加え、写真数千枚、文書ファイル多数、音楽ライブラリなど。
向いている人:文書作成・ウェブ閲覧が中心で、大容量の動画ファイルなどは扱わない人。
512GB – 余裕のある容量
保存できるもの:大量の写真、動画ファイル(フルHDで数時間分)、複数のプロジェクトファイルなど。
向いている人:写真・動画を多く扱う人、複数のプロジェクトを並行して進める人、外付けストレージを使いたくない人。
500GB〜1TB – 大容量
保存できるもの:4K動画、大規模なプロジェクトファイル、ゲーム、開発環境など、何でも余裕で保存可能。
向いている人:動画編集者、クリエイター、開発者、大量のデータを扱うビジネスパーソン。
画面サイズ比較:14インチ vs 15.6インチ vs 16インチ
画面サイズは、作業効率と持ち運びやすさのトレードオフの関係にあります。用途に応じて最適なサイズを選びましょう。
14インチ – 携帯性重視
メリット:軽量コンパクトで持ち運びやすい。カフェや電車内でも使いやすい。ビジネスバッグに収まりやすい。
デメリット:画面が小さめなので、複数ウィンドウを並べての作業はやや窮屈。
向いている人:頻繁に持ち運ぶ人、大学生、営業職、出張の多いビジネスパーソン。
15.6インチ – バランス型
メリット:作業効率と持ち運びやすさのバランスが良い。最も一般的なサイズで、ラインナップが豊富。
向いている人:自宅メインで時々持ち運ぶ人、在宅ワークが中心の人、学生、一般的なビジネス用途。
16インチ – 作業効率重視
メリット:大画面で作業効率が高い。複数ウィンドウを並べても快適。動画編集やデザイン作業に最適。
デメリット:サイズが大きく、重量もやや重め。持ち運びには不向き。
向いている人:据え置き使用がメインの人、クリエイター、動画編集者、エンジニア、デザイナー。
【用途別】Office2024搭載おすすめノートパソコン 10選
ここからは具体的に、用途別おすすめ機種をご紹介していきます。勉強用、テレワーク用、家庭用など、必要なスペックを備えつつ、なるべく価格を抑えた機種を厳選しています。
【大学生・持ち運び用】軽量・高性能で持ち運びに最適なモデル
大学生にとってノートパソコンは、レポート作成、プレゼン資料の準備、オンライン授業の受講、就職活動など、学生生活のあらゆる場面で必要不可欠なツールです。選ぶ際のポイントは、持ち運びやすさ、バッテリー駆動時間、コストパフォーマンスの3点です。
Lenovo IdeaPad Slim 3 14インチ<Ryzen 5でサクサク動作>
「大学4年間をこれ一台で!軽さ・性能・価格の三拍子が揃った優等生」
世界的に信頼されるLenovoブランドのIdeaPad Slim 3は、AMD Ryzen 5 5625Uプロセッサを搭載した本格的なミドルレンジモデルです。Ryzen 5は、IntelのCore i5に匹敵する高い処理性能を持ち、Wordでの長文レポート作成、PowerPointでのプレゼン資料作成、Zoomでのオンライン授業参加はもちろん、画像編集や軽めの動画編集、プログラミング学習にも対応できます。
14インチのコンパクトサイズ、重量1.4kg、バッテリー駆動13.7時間という持ち運びに適したスペックは、毎日の通学や図書館などでの勉強に最適です。充電器を持ち歩かずに1日中キャンパスで使えます。
長く使える高品質なノートパソコンをお求めの方におすすめです。
| プロセッサ | AMD Ryzen 5 5625U |
| ディスプレイ | 14インチ |
| メモリ容量 | 16GB |
| ストレージ容量 | 512GB SSD |
| バッテリー | 駆動時間 最大13.7時間 |
| 重量 | 約1.4kg |
| 価格 | 111,800円〜 |
EYY UL156-3Y<Core m3搭載で軽量>
「予算重視の学生必見!5万円以下で手に入る16GBメモリの大画面ノート」
予算を抑えたい方には、EYY UL156-3Y がおすすめです。4万円台で購入できるCore m3-8100Y搭載モデルは、持ち運びを重視する大学生やビジネスパーソンに最適です。16GBメモリと512GB SSDの充実したスペックで、卒論執筆や資料をたっぷり保存でき、動作も快適です。
最大3.4GHzで動作するCore m3プロセッサは、CeleronやPentiumよりも高い処理性能を持ち、PowerPointでのプレゼン資料作成や複数のウェブページを開いてのリサーチ作業も快適にこなせます。15.6インチの大画面は、複数の資料を参照しながらレポートを書く際に便利です。
フルHD液晶(1920×1080)は細かい文字もくっきり表示され、長時間の文書作成でも目が疲れにくいです。重量わずか1.6kgの薄型軽量ボディは、毎日の通学・通勤での持ち運びも苦になりません。
WiFi5、Bluetooth 5.0、USB 3.0、HDMIポート、テンキーといった機能も充実しており、外出先でのプレゼンや在宅ワークでのマルチモニター環境構築にも対応できます。Windows 11 ProとOffice2024もプリインストール済みで、届いたその日から課題に取り掛かることができる、家計に優しい実力派モデルです。
| プロセッサ | Core m3-8100Y、3.4GHz |
| ディスプレイ | 15.6インチ FHD 1920×1080 |
| メモリ容量 | 16GB |
| ストレージ容量 | 512GB SSD |
| 重量 | 約1.6kg |
| 価格 | 44,965円〜 |
EYY UL153-12GB<コスパ重視の15.6インチ大画面モデル>
「3万円台の衝撃価格!ライトな学業利用ならこれで十分なエントリー機」
EYY UL153-12GBは、3万円台後半でありながら12GBメモリを搭載した、コストパフォーマンスに優れたモデルです。Celeron N4000プロセッサと12GBメモリは基本的な学習用途には十分で、WordやExcel、ブラウザでの情報収集もスムーズです。ただし、動画編集や3D CADなど負荷の高い作業を行う理系学生には不向きなので、用途をよく確認してから選びましょう。
15.6インチの大画面FHD IPS非光沢液晶は、Excelで大きな表を扱う際やウェブページを複数開いて作業する際に威力を発揮します。非光沢液晶のため、蛍光灯や窓からの映り込みが少なく、長時間作業をしても目が疲れにくい設計です。
256GB SSDはOSとOfficeをインストールしても十分な空き容量があり、写真や文書ファイルの保存にも余裕があります。WiFi5、Bluetooth 5.0、USB 3.0、HDMIポート、テンキーなど、必要な機能は一通り揃っており、学生の課題作成に最適な一台です。シルバーのスタイリッシュな外観は、使う場所を選ばない落ち着いたデザインに仕上がっています。
| プロセッサ | Celeron N4000、最大2.6GHz |
| ディスプレイ | 15.6インチ FHD 1080P IPS非光沢液晶 |
| メモリ容量 | 12GB |
| ストレージ容量 | 256GB SSD |
| 重量 | 約1.5kg |
| 価格 | 38,900円〜 |
【テレワーク・事務作業】コスパ抜群!標準的な仕事に最適なモデル
ビジネスパーソンがノートパソコンを選ぶ際は、処理性能、信頼性、セキュリティ、サポート体制が重要なポイントになります。業務効率を高め、長期間安心して使えるモデルを選びましょう。
マウスコンピューター MousePro L5<Core i5搭載の安定感とサポートの安心感>
「テレワークの相棒に。Core i5搭載の安定感と24時間サポートの安心感」
自宅での本格的な事務作業には、画面が見やすく疲れにくい15.6インチが最適です。MousePro L5は、第12世代のCore i5-1235Uプロセッサを搭載し、10コアによる高い並列処理能力で、Zoomを繋ぎながら重いExcelファイルを操作するようなテレワーク環境でも快適に動作します。Excelでの大量データ処理、PowerPointでの高度なプレゼン資料作成、Teamsでのビデオ会議と並行した文書作業など、ビジネスシーンで求められる高負荷な作業もスムーズにこなせます。また、カスタマイズオプションも豊富で、用途に応じてスペックを調整できる柔軟性があります。
15.6インチのノングレア液晶は、複数のウィンドウを並べて表示する際にも見やすく、長時間の作業でも目が疲れにくい設計です。8GBメモリと256GB SSDの組み合わせは、ビジネス文書や資料を大量に保存できる実用的な構成で、外部ストレージへの依存を減らせます。
打ちやすいキーボードや充実した接続端子など、国内生産による高い品質基準と、※MIL規格準拠の堅牢な設計により、長期間の業務利用に耐えるモデルに仕上がっています。
(※MIL規格 ( MIL-STD-810G ) とは、アメリカ国防総省制定の、米軍が必要とする様々な物資の調達に使われる規格です。マウスコンピューターではこのMIL規格に準拠した過酷な信頼性テストを第三者認証機関にて実施。落下、衝撃、振動、高温など、10項目の過酷なテストをクリアしています。)
マウスコンピューターの強みである24時間365日の電話サポート、LINEでの問い合わせ対応など、充実したアフターサービスは、ビジネスで使用する上で大きな安心感を与えてくれます。国内で生産されており、初期不良の少なさや発送の速さにも定評があります。また、3年間のセンドバック修理保証もついています。
ビジネス用途で妥協したくない方におすすめの一台です。
| プロセッサ | インテル Core i5-1235U、最大4.4GHz、10コア |
| ディスプレイ | 15.6インチ 液晶パネル (ノングレア) |
| メモリ容量 | 8GB |
| ストレージ容量 | 256GB SSD |
| サポート | 国内生産・国内サポート、24時間365日電話対応など |
| 価格 | 167,860円〜 |
Lenovo IdeaPad Slim 3 15.3インチ<Core i7搭載の高性能機>
「第13世代Core i7搭載!大画面と圧倒的パワーで作業を劇的に効率化」
第13世代Intel Core i7-13620Hプロセッサを搭載した、高性能を求めるユーザー向けのハイスペックモデルです。Core i7の処理能力は、データ分析、大規模なExcelファイルの処理、動画編集、CADソフト、統計解析、プログラミングのコンパイル作業など、CPUパワーを必要とする重い作業でも余裕を持って対応できます。エンジニアの開発環境としても最適な性能を誇ります。
16GBメモリと512GB SSDにより、大容量のデータを扱う作業でも快適に動作します。
15.3インチの大画面ディスプレイは、複数のウィンドウを並べて表示する際にも見やすく、作業効率が大幅に向上します。外付けモニターがなくても十分な作業効率を確保できます。
バッテリー駆動時間は最大16.9時間。外出先での商談やプレゼン、出張でも安心して使用でき、ACアダプターを持ち歩かなくても、一日中外で作業が可能です。ルナグレーのスタイリッシュなカラーは、ビジネスシーンでも個性を演出します。重量1.59kgは15インチクラスとしては軽量です。
最新のOffice 2024が付属し、これ一台でメインマシンとして数年先まで現役で活躍してくれるスペックです。LenovoのAmazon限定モデルとして、コストパフォーマンスに優れた価格設定となっており、高性能パソコンを手頃な価格で手に入れたい方におすすめです。
| プロセッサ | 第13世代 インテル Core i7-13620H |
| ディスプレイ | 15.3インチ |
| メモリ容量 | 16GB |
| ストレージ容量 | 512GB SSD |
| バッテリー | 駆動時間 最大16.9時間 |
| 重量 | 約1.59kg |
| 価格 | 109,800円〜 |
Dell 16インチ<32GB×1TB!プロ仕様の最上位モデル>
「圧巻の32GBメモリ!1TB SSDと出張修理サービスで、プロの仕事に応える安心のモンスターPC」
今回紹介する中で最高のスペックを誇るのが、Dellの16インチノートパソコンです。Intel Core 7プロセッサー 150Uは、最新世代の高性能CPUで、動画編集、3D CAD、データ分析、機械学習など、プロフェッショナルな用途にも対応できる処理能力を持っています。
32GBという大容量メモリは、仮想マシンの起動、大規模なデータベース処理、複数の重いアプリケーションの同時実行など、一般的なノートパソコンでは難しい作業もスムーズにこなせます。数百枚の画像編集や、重いExcelシートを何枚も開くような作業でも、メモリ不足を感じることはまずありません。
1TB SSDは、4K動画や高解像度の写真、大量のプロジェクトファイルを保存しても余裕があり、外付けストレージへの依存を最小限に抑えられます。
16インチの大画面は、動画編集のタイムラインや複雑なスプレッドシート、デザインソフトのキャンバスを快適に表示でき、作業効率を最大化します。デスクトップPCに近い感覚で快適に仕事ができます。ミッドナイトブルーの高級感あふれるデザインは、ビジネスシーンでも一目置かれる存在感があります。
Dellの翌営業日対応オンサイト出張修理サービス1年が付帯しており、万が一のトラブル時も迅速なサポートを受けられます。プロフェッショナルとして妥協のないパフォーマンスを求める方におすすめの最上位モデルです。
| プロセッサ | インテル Core 7 プロセッサー 150U |
| ディスプレイ | 16インチ |
| メモリ容量 | 32GB |
| ストレージ容量 | 1TB SSD |
| サポート | 翌営業日対応オンサイト出張修理サービス1年 |
| 価格 | 189,800円〜 |
VETESA 15.6インチ<指紋認証付き!セキュリティ重視の方に>
「見た目も性能も妥協しない!N95プロセッサ×16GBメモリの快速カラフルノート」
コストを抑えつつセキュリティを重視したい方には、指紋認証機能付きの VETESA 15.6インチ がおすすめです。パスワード入力の手間なく安全にログインでき、ビジネスシーンや個人情報を扱う場面でも安心して使えます。
Windows 11 Proを搭載しており、リモートデスクトップやBitLocker暗号化などの機能も利用できます。
Intel N95プロセッサは、従来のN5095よりも高速で最大3.4GHzで動作するため、Office作業だけでなくウェブ会議やマルチタスクもスムーズにこなせます。
16GBメモリと512GB SSDの組み合わせは、この価格帯では非常に充実したスペックで、複数のブラウザタブを開きながらExcelで集計作業を行うといった使い方でも快適です。
15.6インチの大画面は作業効率を高め、テンキー付き日本語キーボードは数値入力が多い経理作業や在庫管理業務に便利です。高速放熱設計と静音動作により、カフェや図書館など静かな場所でも周囲を気にせず使用できます。日本語キーボードカバーとマウスが付属しています。Office 2024搭載で、仕事にも趣味にも全力で応えてくれる一台。
ピンク、グレー、シルバー、ターコイズ、ホワイトのカラーリングを施した個性的なデザインで、自分らしさを大切にしたい方におすすめです。
| プロセッサ | インテル N95 (最大3.4GHz) |
| ディスプレイ | 15.6インチ |
| メモリ容量 | 16GB |
| ストレージ容量 | 512GB SSD |
| 特徴 | 指紋認証、テンキー、高速放熱、静音設計 |
| カラー | ピンク、グレー、シルバー、ターコイズ、ホワイト |
| 価格 | 42,299円〜 |
【個人事業主向け】経費計上しやすい高コスパ機種
個人事業主やフリーランスの方がノートパソコンを選ぶ際は、経費計上のしやすさ、コストパフォーマンス、業務に必要な性能のバランスが重要です。Office2024が含まれているモデルは、ソフトウェア費用も一括で経費計上できるメリットがあります。見積書・請求書発行がスムーズという点では、国内メーカーが便利。また、故障時の業務停止リスクを避けるためには、サポート体制が整ったマウスコンピューターやiiyamaがおすすめです。
マウスコンピューター MousePro L5<国内サポート重視なら>
「Core i5×10コアの強力パワー!据え置きメインで長く使える国内メーカーの信頼機」
マウスコンピューターのビジネスブランド「MousePro」の中でも、高い処理能力を求める方に最適なのがこの「L5-I5U01BK-B」です。インテル Core i5-1235Uプロセッサーは10コアを備え、複数のOfficeソフトを同時に立ち上げたり、Web会議をしながら資料を編集したりといったマルチタスクも非常にスムーズにこなせます。
8GBメモリと256GB SSDの組み合わせは、ビジネス文書や資料を大量に保存できる実用的な構成で、外部ストレージへの依存を減らせます。
15.6インチの大画面は映り込みの少ないノングレア(非光沢)パネルを採用し、長時間のデスクワークでも目が疲れにくいのが特徴です。長野県飯山市での国内生産による高い品質管理と、24時間365日の電話サポートやLINEでの問い合わせ対応は、仕事の手を止めたくないプロフェッショナルにとって最大の安心材料となります。
また、3年間のセンドバック修理保証もついています。カスタマイズオプションも豊富で、修理保証の延長や、メモリやストレージの容量、光学ドライブの種類の変更などが可能です。
反射を抑えたノングレア液晶や、打ち心地の良いキーボード(高精度タッチパッド付き)、充実した接続端子など、仕事道具としての「質」を重視し、長く安定して使い続けたい方におすすめです。
| プロセッサ | インテル Core i5-1235U、最大4.4GHz、10コア |
| ディスプレイ | 15.6インチ 液晶パネル (ノングレア) |
| メモリ容量 | 8GB |
| ストレージ容量 | 256GB SSD |
| サポート | 国内生産・国内サポート、24時間365日電話対応など |
| 価格 | 167,860円〜 |
Lenovo IdeaPad Slim 3 15.3インチ<高性能が必要なら>
「仕事の効率を最大化!第13世代Core i7搭載のハイスペック・ビジネスPC」
動画編集、3D制作、データ分析、CADソフト、統計解析、プログラミングのコンパイル作業など、CPUパワーを必要とする業務を行うフリーランスには、第13世代Intel Core i7-13620Hプロセッサ搭載のこのモデルが最適です。重い作業でも余裕を持って対応でき、あらゆる作業において「待機時間」を最小限にしてくれます。
16GBメモリと512GB SSDにより、大容量のデータを扱う作業も快適にこなせます。15.3インチの大画面ディスプレイは、複数のウィンドウを並べて表示する際にも見やすく、作業効率が大幅に向上します。バッテリー駆動時間は最大16.9時間。長時間の外出や出張でも安心して使用できます。ルナグレーの洗練された薄型ボディもスタイリッシュ。
最新のOffice 2024が付属し、これ一台でメインマシンとして数年先まで現役で活躍してくれるスペックです。LenovoのAmazon限定モデルとして、コストパフォーマンスに優れた価格設定となっており、高性能パソコンを手頃な価格で手に入れたい方におすすめです。
| プロセッサ | 第13世代 インテル Core i7-13620H |
| ディスプレイ | 15.3インチ |
| メモリ容量 | 16GB |
| ストレージ容量 | 512GB SSD |
| バッテリー | 駆動時間 最大16.9時間 |
| 重量 | 約1.59kg |
| 価格 | 109,800円〜 |
Lenovo IdeaPad Slim 3 14インチ<コスパ重視なら>
性能・信頼性・コスパのバランスが最も優れているのが Lenovo IdeaPad Slim 3 14インチです。パワフルなRyzen 5プロセッサは、IntelのCore i5に匹敵する高い処理性能を持ち、デザイン制作、動画編集、プログラミングなど、クリエイティブな業務も快適にこなせます。
16GBメモリと512GB SSDの組み合わせは、複数のアプリケーションを同時に動かすマルチタスク環境でも快適な動作を実現します。14インチのコンパクトサイズながら視認性の高いディスプレイは、カフェや新幹線での作業にも最適で、重量1.4kgの軽量ボディは毎日の持ち運びも楽々です。バッテリー駆動時間は最大13.7時間と長く、外出先でも充電を気にせず一日中作業できます。
Lenovoブランドの信頼性と、Amazon限定モデルとしての価格競争力が魅力です。領収書も簡単に発行でき、確定申告時の処理もスムーズです。
アークティックグレーの洗練されたデザインは、ビジネスシーンでもプライベートでも違和感なく使用できます。コスパが高く、長く使える高品質なノートパソコンを求める方におすすめです。
| プロセッサ | AMD Ryzen 5 5625U |
| ディスプレイ | 14インチ |
| メモリ容量 | 16GB |
| ストレージ容量 | 512GB SSD |
| バッテリー | 駆動時間 最大13.7時間 |
| 重量 | 約1.4kg |
| 価格 | 111,800円〜 |
【シニア・初心者向け】使いやすさ重視のおすすめ機種
パソコンに不慣れな方や、シニア世代の方がノートパソコンを選ぶ際は、操作のシンプルさ、サポートの充実度、初期設定の簡単さが重要です。Office2024がプリインストールされているモデルは、面倒な設定作業が不要で、すぐに使い始められます。
ESBOOK 14インチ<初心者・シニアに最適なエントリーモデル>
「3万円台で全てが揃う!初期設定不要で届いた瞬間から楽しめる一台」
「パソコンは難しそう…」と不安を感じているシニアや初心者の方に寄り添った設計なのがESBOOKです。面倒な初期設定が不要な状態で届くので、電源を入れればすぐにOffice 2024で日記を書いたり、インターネットを楽しんだりできます。
14インチのフルHD IPS液晶は視野角が広く、長時間の作業でも目が疲れにくい設計となっています。
ローズゴールド、グレーなどの気品ある筐体は軽量・薄型で、リビングのソファで膝の上に置いて使うのにも最適です。14インチのコンパクトサイズは、リビングのテーブルに置いても邪魔になりません。
ワイヤレスマウスやキーボードフィルムなど、必要な小物がセットになっているため、何を買えばいいか迷う必要もありません。フルHDの鮮明な液晶で、お孫さんとのビデオ通話やYouTube視聴も大画面で鮮やかに楽しめます。
| プロセッサ | Intel Celeron J4125、2.7GHz |
| ディスプレイ | 14インチ IPS液晶 (1920×1080) |
| メモリ容量 | 8GB |
| ストレージ容量 | 256GB SSD |
| 付属品 | 日本語キーボードフィルム、ワイヤレスマウス |
| カラー | ローズゴールド、グレー、シルバー |
| 価格 | 37,999円~ |
マウスコンピューター MousePro C4<初心者のための14インチ>
「24時間いつでも相談できる安心感。挫折したくない初心者のための14型」
パソコンを始めるにあたって最も心配なのは「故障や使い方がわからない時の対応」ではないでしょうか。マウスコンピューターのMousePro C4なら、日本国内のスタッフによる24時間365日の電話サポートが標準で付いています。LINEでの問い合わせにも対応しており、気軽に質問できる点も魅力です。深夜や早朝に操作で困っても、いつでも相談できる安心感は他にはありません。
また、3年間のセンドバック修理保証もついています。
14インチのコンパクトな画面は文字が読みやすく、ノングレア(非光沢)液晶なので照明の映り込みも抑えられています。第12世代Core i3搭載で、動作も非常に安定。安物買いの銭失いをしたくない、信頼できる道具から始めたいシニア世代に最適な、長く付き合える一台です。
| プロセッサ | インテル Core i3-1215U |
| ディスプレイ | 14インチ 液晶パネル (ノングレア) |
| メモリ容量 | 8GB |
| ストレージ容量 | 128GB SSD |
| 価格 | 141,680円~ |
【家庭用・多機能】DVD鑑賞から趣味まで幅広く使えるモデル
マウスコンピューター MousePro L5-I5U01BK-B<Core i5の安定感>
「Core i5×10コアの強力パワー!据え置きメインで長く使える国内メーカーの信頼機」
マウスコンピューター MousePro L5は、最近の薄型PCでは省略されがちな「DVDマルチドライブ」を標準搭載している貴重なモデルです。思い出のDVD鑑賞やCDの取り込み、データのバックアップを外付けドライブなしで行えるのが強みです。
スペック面でもインテル Core i5-1235Uプロセッサー搭載により、複数のOfficeソフトを同時に立ち上げたり、ブラウジングをしながら資料を編集したりといったマルチタスクも非常にスムーズにこなせます。
15.6インチの大画面は映り込みの少ないノングレア(非光沢)パネルを採用し、長時間使用しても目が疲れにくいのが特徴です。写真整理や動画視聴にも最適です。
国内生産による高い品質管理、24時間365日の電話やLINEによるサポート、3年間の無償センドバック保証。充実した国内サポート体制は、初めてパソコンを購入する方や、トラブル時に専門家のアドバイスが欲しい方にとって大きな安心材料となります。さらにビジネス用途を想定した堅牢な作りも加わり、長く安定して使い続けられる一台としておすすめです。
| プロセッサ | インテル Core i5-1235U、4.4GHz、10コア |
| ディスプレイ | 15.6インチ 液晶パネル (ノングレア) |
| メモリ容量 | 8GB |
| ストレージ容量 | 256GB SSD |
| 価格 | 167,860円 |
【クリエイティブ・プロ仕様】動画編集や高度な演算もこなす最強モデル
iiyama PC STYLE-15FH112-N-UCFX<16GBメモリ×500GB SSDの大容量構成>
「最新のN100プロセッサ搭載。16GBメモリ×Office 2024で快適な国内メーカーモデル」
老舗ブランドiiyama(パソコン工房)が提供する、バランスに優れた15インチノートです。採用されている「Intel N100」プロセッサは、省電力設計ながらOffice作業やネットサーフィンを快適にこなせる実力を持っており、低価格・高効率PCの定番です。
このモデルの魅力は、国内メーカー品でありながら16GBの大容量メモリと500GBのSSDを搭載している点。16GBメモリにより、複数のブラウザタブを開きながらExcelで大量のデータを処理するといったマルチタスク環境でも快適に動作します。500GB SSDは、写真や動画、資料などを大量に保存できる余裕のある容量で、外付けストレージを用意する必要がありません(ストレージ容量はカスタマイズ変更可能)。
15.6インチの非光沢カラー液晶は見やすく、長時間の作業でも目が疲れにくいです。パソコン工房は国内メーカーとして信頼性が高く、故障時の修理対応も迅速です。また、店舗が全国にあるため、困ったときに直接相談できる安心感があります。
国内工場で組み立てられ、厳しい品質検査をクリアしてお手元に届くため、長期間安心して使い続けたい方に最適です。
大容量ストレージを求めるクリエイターや、複数のプロジェクトファイルを同時進行で管理するビジネスパーソンにおすすめです。
| プロセッサ | Intel N100、3.4GHz |
| ディスプレイ | 15.6インチ 非光沢カラー液晶 |
| メモリ容量 | 16GB |
| ストレージ容量 | 500GB SSD |
| サポート | 国内メーカー、全国店舗サポート |
| 価格 | 146,100円〜 |
Dell 16インチ<出張修理サービスで安心>
「圧巻の32GBメモリ!1TB SSDと出張修理サービスで、プロの仕事に応える安心のモンスターPC」
ビジネスの最前線で戦うプロフェッショナルにおすすめなのが、このDell 16インチモデルです。この価格帯では破格の「32GBメモリ」と「1TB SSD」を搭載し、数百枚の画像編集や、重いExcelシートを何枚も開くような作業でも、メモリ不足を感じることはまずありません。
Intel Core 7プロセッサー 150Uは、最新世代の高性能CPUで、動画編集、3D CAD、データ分析、機械学習など、プロフェッショナルな用途にも対応できる処理能力を持っています。
16インチの大画面で見やすく、デスクトップPCに近い感覚で快適に仕事ができます。
また、万が一のトラブル時に心強い「翌営業日対応オンサイト(出張修理)サービス」が1年間付帯しているのも、仕事で使うPCとしては、業務の中断を最小限に抑えるための大きな安心材料です。
最高のパフォーマンスを求めるビジネスパーソンに、おすすめです。
| プロセッサ | インテル Core 7 プロセッサー 150U、5.4GHz、10コア |
| ディスプレイ | 16インチ |
| メモリ容量 | 32GB |
| ストレージ容量 | 1TB SSD |
| サポート | 翌営業日対応オンサイト出張修理サービス1年 |
| 価格 | 189,800円〜 |
よくある質問(FAQ)
Q1. なぜこんなに安いの? 中古じゃないの?
A. 本記事でご紹介した機種は全て新品です。独自の流通ルートや旧世代パーツの活用、サポートの簡略化などで低価格を実現しています。
Q2. 格安ノートパソコンのOfficeは本物? 注意すべき点は?
A. 3万円以下のモデルなどに搭載されているOfficeは、商品ページに「Microsoft Office」と明記されているか確認してください。稀に互換ソフト(WPS Officeなど)の場合があります。本記事でご紹介したモデルはすべて、Microsoft純正Office搭載モデルです。
Q3. Office2024は何台まで使える? ライセンス規約の注意点は?
A. Office2024は同一ユーザーが所有する2台のデバイスまでインストール可能です。
具体的なライセンス規約:
- インストール台数:2台まで
- 譲渡:ライセンスは他人に譲渡できない(中古販売時は付けられない)
- 再インストール:PCを初期化したり、新しいPCに移行したりする場合は再インストール可能
⚠️ 注意点:
- プリインストール版のOfficeは、購入したPC以外にはインストールできない場合があります
- 商用利用する場合は、Home & Business版またはProfessional版が必要です(Home & Student版は商用利用不可)
今回ご紹介しているOffice搭載PCは、すべてOffice Home & Business 2024が搭載されており、商用利用も可能です。
まとめ:2026年「Office搭載×安い」の正解はこれ!
2026年のノートパソコン選びにおいて、「Office搭載」かつ「安い」モデルを見つけるのは難しくありません。しかし、用途に合わないスペックを選んでしまうと、せっかくの買い物も無駄になってしまいます。
3〜5万円の安値で探すなら:ESBOOK、EYY、VETESA(ライトユーザー・初心者向け)
10万円以下で最高のコスパを求めるなら:Lenovo IdeaPad Slim 3 14型(大学生・一般会社員向け)
10万円以上でプロ仕様を求めるなら:マウスコンピューター、iiyama、Dell(仕事・長く使いたい方向け)
今回ご紹介した10機種は、いずれもそれぞれの価格帯でトップクラスの満足度を誇るモデルばかりです。ご自身の使い方にぴったりの一台を選んで、新しいパソコンでの作業を快適にスタートさせてください!
